顧問契約

従業員の入退社時は、法律にのっとった処理が必要です。さらに、賃金額の変動、賞与支払、育児休業時、従業員の家族の異動のたびに会社が手続きをしなければなりません。それを怠り、従業員が不利益を被ると、信頼関係が崩れ、離職やトラブルに発展し、はては損害賠償請求される事態にもなりかねません。
このように、煩雑で責任の重い手続は、顧問契約をすることで解消し、じっくり本業に専念できます。

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個別(スポット)契約

事務代行してほしい手続きを1点から依頼できるプランです。
「いきなり顧問はハードルが高い…。」や「日頃は依頼する業務が少ない。」
といった場合にぴったりなメニューとなっています。

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助成金代行

助成金は条件を満たせば受給が可能で、返済も不要ですが、書類作成手続きが非常に多くなります。せっかく条件を満たしているにもかかわらず、書類不備・申請期限切れ・作成時間にかかる本業への支障等のリスクが考えられます。
これらのリスクを解消し、的確な手続きにより、確実に助成金を受給する為に、助成金の申請代行プロである社労士にお任せください。

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コンサルタント業務

社会保険労務士は、企業の人事や労務に関するコンサルタントとしても活躍しています。
社会保険労務士法は、「事業における労務管理その他の労働に関する事項及び労働社会保険諸法令に基づく社会保険に関する事項について相談に応じ、又は指導すること」(同法第2条第1項第3)を社会保険労務士の仕事のひとつとして定めており、社会保険労務士労務管理の専門コンサルタントであることを認めています。
社会保険労務士は人事・労務管理上の諸問題の相談を受け、企業の実情に応じて適切なアドバイスを行います。

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